南部·自然
カトリックギルチョンナンジュギル(苦しみの道)
カトリック済州教区の巡礼路の中でも「苦しみの道」と呼ばれる「カトリックギルチョンナンジュギル(苦しみの道)」は、大静聖地(鄭乱周マリア墓)からモスルポ聖堂まで続く全長13.8kmのウォーキングコースです。 この道には、茶山・丁若�の甥であり、殉教者ファン・サヨン(黄思泳)の妻である鄭乱周マリアの墓域をはじめ、大静県城の城壁跡、秋史・金正喜の流刑地、そして섯알오름(ソラルオルム)4.3事件の犠牲者遺構など、深い歴史の足跡が刻まれています。
自然
住所
済州特別自治道西帰浦市大邑邑チュサロ247番ギル102
旅行のヒント
Keywords: ウォーキング/登山、曇り、春、秋、文化観光、ウォーキングツアー、ウォーキング、アトラクション